積雪量画像検知システム
IoTソリューション開発
- ユーザー
- 専門機器メーカー
- 分野
- モビリティ
- 目的
- 画像処理を用いて積雪量を高精度に測定・推定できる手法を確立し、実運用に耐えうる精度を確保すること
- 担当フェーズ
- 基本設計~組合せ試験
- 利用技術(環境・言語等)
- C++、OpenCV、Python、Javascript、C#
- 開発期間/規模
- 12か月以上
プロジェクトの課題
- 画像処理で積雪量をどの程度正確に測定できるか
- パラメーターの細かな調整が可能である事
積雪量を判定するアプリケーションの開発
交差点に立っているポールから画像解析で積雪量を判定するアプリ開発