空調機制御システムクラウド開発
IoTソリューション開発
- ユーザー
- 空調機メーカー
- 分野
- クラウド
- 目的
- オフィス内の空調状態を可視化・一元管理することで、快適性と省エネルギーを両立した空調運用を実現すること。
- 担当フェーズ
- 要件定義~組合せ試験
- 利用技術(環境・言語等)
- Python、JavaScript(React)、AWS
- 開発期間/規模
- 10か月以上
プロジェクトの課題
- エンドユーザーからの要望に応えるために機能追加が必要
データ可視化/各種設定機能のクラウド化
オフィス内の空調最適化を行うためのデータの収集と見える化及び各種設定をクラウド上で実施できるようにするための機能追加